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  • > よくあるご質問


A.どのような治療法も100%と言う事はありません。しかし、この治療法は、他の治療では治癒出来なかった創傷が治癒するため、有効性は証明されています。忘れてならない事は、基本的な創傷管理が行われている上で、PRPを使用することが必須となります。


A.厚生労働省は、本治療法を第2項先進医療として承認した際の適応症を、他の治療法で治癒しなかった皮膚潰瘍や外科処置が適応できない症例としております。下肢の切断を診断された症例等に対し、最後の治療として利用され、効果を上げています。しかし、残念ながら全例切断が回避される程には技術水準が至っておりません。有効性は高い治療法ですが、冷静な判断も必要です。また、歯科においては、インプラントの足場となる骨再生を促進するために使われ、実績を上げています。


A. 難治性皮膚潰瘍の場合1ヶ月の治療で12万円程度が一般的です。インプラントの場合は本数によって異なりますが、3.5万円からとなっています。用途や症状によって異なりますので、まずは、提携病院やお近くの病院または当社までご連絡下さい。


A.自己血液を使うため、副作用のリスクは小さい治療法です。


A.Facebookに提携病院を記載しております。または、下記のメールアドレスにて当社へご連絡下さい。
E-mail:info[a]l-cat.co.jp
※[a]の部分を@に変更してください

PRP療法の期待される効果はこちら。
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PRP療法は副作用や感染等の危険性は少ない事が特徴です。
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